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三澤興一と伊良部が同僚に! [野球]

2人が同僚になると言うニュースよりも、三澤興一が再度独立リーグで奮闘中というのが分かってうれしい。Roasterにしっかりいましたよ!

アメリカ独立リーグでゴールデンベースボールリーグの西海岸にあるロングビーチ・アーマダ(long beach armada)と言うところらしいです。現在のところ、0勝1敗で8失点とあまり良いところが無いようです。24人に対して10本のヒットと打たれまくっているようです。現在の成績はこちら

なかなかメジャー(マイナー)からお声がかからないので、少しモチベーションが下がってしまったのと歳のせいなんでしょうかねぇ~。

とにかく、がんばれ三澤興一選手!

SAISON PASSからの移行まだ間に合います...たぶん [日記]

SAISON PASSは、僕も便利に使わせてもらっていましたが、ついにサービス終了。というか、Yahoo!MoneyLook3に移行したというのが、正確なところでしょう。使用感もほとんど変わらないし、FXや証券の広告がくっついたのかな?と言う程度。

しかし、焦りましたよ本当に。気がついたとき(連休終盤)には、移行期限が既に終わっているじゃないですか...。がっくりきましたが、探しているとまだ移行手順の解説のページが残っているじゃないですか。しかも、移行対応のアプリケーションがここでダウンロードできます。今のところ(5/18現在)、まだ大丈夫のようです。

これだけのものが、2ヶ月で移行期間が終わってしまうというのはあまりに短すぎますねぇ。しかも、単純に対応アプリケーションのダウンロードサイトが残っていれば、良いと言うだけのものなのです。なんで、こんなに焦らせたんでしょうか?未だに、ダウンロードサイトを消去していないというのは、明らかに確信犯的に思います。期限は、既に通知しているのだから、それを忘れたのは利用者の責任だと言いたいという...。

まぁ、セゾンカードが潰れた訳ではないので、いきなり対応サイトが無くなるというのは無かったのは良かったですが、もう少し良心的な対応をしてほしかったと思うのが正直なところです。セゾンとしても、あまり自社に利益が還元されないものの維持費を少しでも節減したいというのはよく分かります。が、あまりに唐突なサービス終了というのはいかがなものか、と思ってしまう今日この頃でした。


ミジンコのブログ発見? [ミジンコ]

Peg and Bill’s blog



珍しく真面目な話題。というか、GoogleAlartでまともなものが来たのですが、どの分類にするか迷いながら、こちらに載せることにしました。

ミジンコと藻類のpopulation dynamicsを調べているようです。僕のようにSabbaticalでヨーロッパオランダアムステルダム近郊のBreukelen?)に行っているBill and Peg DeMott’s さんのブログでした。ご夫婦で行っておられるんですかね?

ただ、二人乗り自転車スーパーマーケット、お花などの写真が多いので、どちらかというと日記風で、あんまりミジンコのことは描いていない模様。と言うことで、こちらのブログに載せました。なかなか、ミジンコネタをやっている人はいないもんだなぁ。研究者は多いのに、って時間があれば論文書くよなぁ。反省...

確かに自炊が続いています... [日記]

一人暮らしの夕食、「自炊」4割半「外食」1割半 - アイシェア リサーチ



独り暮らしして8年くらいかな?ある意味、10年以上とも言えるけれど、正確を期すなら8年だろう。

上位のいずれかには当てはまるなぁ。特に、今はある程度の自炊をしていると思うが、ご飯を炊いている(当然、残りは冷凍するが)だけなのかもしれない。おかずは、温めるだけか電子レンジ任せなのかも。

それにしも、おかずはあまり手をかけていないし、作るレパートリーも貧弱だよな。味噌汁の具は、タマネギ、もやし、ジャガイモのいずれか。あとは、牛肉や豚肉を焼いたり、カレーや麻婆豆腐など。たまに、マグロ(ツナ)を解凍してお刺身を食べたり、鰻をこれまた電子レンジにかけて食べることもある。また、お昼のお弁当に使うお魚は、冷凍のものを電子レンジにかけてみりんと醤油で味付けして、ラップに来るんでタッパーに入れて終わりなんてことも。まぁ、夕食の主食はビールとジャーキーいう話もあるけどなぁ。

また、インスタント麺に頼ることも多い。来た当初は、マルチャンや日清のRamenで我慢することが多かったけれど、やっぱりあまりおいしくない。Saragaで中華三昧やチャルメラを購入することが多かった。最近は、「五木」ブランドの付い台湾製のインスタント麺を買うことも多い。牛肉味と豚肉味があったのだけど、ポークの方が汁の色はシンプルだけど、まとも。牛肉味は、なんかエスニックというか台湾(中華航空=チャイナ)の特有のあまい匂いがするので、ちょっと抵抗感はあるかな?5袋入りなので、もう買うチャンスも無いなぁ。最近のヒットは、日清の「ラーメン屋さん 横浜 中華そば」。ノンフライの細麺で、煮干しの風味が出ていてなんとも日本的で良かった。ノンフライで、粉末スープなどは器に入れておくようにとの説明書きがあるので、鍋があまり汚れない(少なくとも油汚れしない)のがとてもgood!これにメンマがあれば、ほとんど日本にいるのと変わりないって、もうすぐ帰るのに...

日本では、お弁当を買って帰ることが多かった。しかも、閉店近くの安いのを買ってくることが...。残念ながら、こちらではそんな文化は無いようで、ほとんど出来ているものを買って帰ることがないなぁ。あるとすれば、ファーストフードくらいだけど、さすがにこれを毎日食するのは抵抗がある。来てすぐの頃は、よくSushiを買って帰ることがあった。ガス会社のデポジットを終えた後、バスを待ちながら食べたこともあったなぁ。よくある、カルフォルニアロールってやつだ。ただ、これも結構高い。スーパーで売っているにもかかわらず、少なくとも1パック5ドル以上はする。にぎりずしの場合だと8ドル近くもする上、あまりおいしそうでもないので、ほとんど買う気がしない。

こちらは、型遅れのものや賞味期限切れ近いものなどを安く売っていることはあるけれど、お弁当(当然、幕の内じゃないよ。サンドイッチとかね)の類はそう言うことは無いよなぁ。唯一見たのは、クリスマスの後のフルーツケーキ。でも、これも完全にパックがしてあって、よくある作りたてのものではなかった。ハロウィーンの後にも、確かにやっていたが、これも限定パッケージとか、専用の小物(大物)とかだったよな。

異文化交流? [日記]

そろそろ、帰国するわけですが、まさに今日は異文化交流でしたなぁ。

ドイツ人からは、「日本に帰ったら、カルチャーショックだよ」と言われた。ドイツから3年離れて、子供が生まれた(2人目)ので、ドイツに戻ったらみんな「むっつり」、「暗い表情」だったと言っていた。確かに、Indianaへ来ていた人のブログにもそんな事が書いてあったな、「How are you?」が聞かれなくて寂しいと。日本の店員は、そもそも愛想がなく事務的だし、スーパーのレジのひとが「今日の調子はどうですか?」なんて言おうものなら、逆に警戒してしまう。近所の個人経営の酒屋さんなら別だけど(これもコンビニの影響で無くなりつつあるなぁ)。

また、アメリカ人は「13日というのは良くない日だ。26日も嫌な日だ、だって2倍でしょ(13日の)」。これはまさにカルチャーショック。確かに、今年は2月と3月に13日の金曜日がそれぞれある。なんか、嫌な感じではあるんだけど、2倍で26日が嫌だというのは、ちょっと吹き出しそうになってしまった。そうしたら、6日と7日なんか足すと13だから、これも嫌な日だと言うことになってしまう(するって言うと1日から13日の月の前半は、みんな嫌な日になるなぁ)。まぁ、引き算をすれば、毎日嫌な日にも出来るけれど...

そうそう、異文化交流と言えば、NOVAだよなぁ。

社長が、社長室に秘密の豪華設備を作りつつ、講師には給料を出し惜しみし、倒産した後は雲隠れして非難を受けていたのは、つい最近のこと。

公務員がこんなことをやっていたんなら、無茶苦茶非難されて当然だろうけど、民間会社だからねぇ。それに、全国津々浦々に英会話教室を作ったネットワーク。NOVAうさぎやこの「異文化交流」、「駅前留学」などCMではあったけど、啓蒙活動としても効果があったと思うよな。「(中学校の?)先生も駅前留学で頑張っているんだ!」何て言うのもあった。かなり、頑張っていたわけ(当然講師の人たちも)だから、それなりの優雅な生活は送っても許されるよなぁ。

まぁ、会社が傾いたら、それなりの生活に戻さないといけないのに、それが出来なかったというわけだ。

ビック3やウォール街も同じだろうね、政府から融資を受けるのにボーナスもらうなんてね。まぁ、なんだか常識というか、良心というものか、何かが抜けてしまっているんだろうね。

NOVAは本業ではなく、頼まれた銀行の融資(担保)で傾いたと言うじゃないか。まったくもって、大変なもんだなぁ。やはり、安易に副業に手を出すのも考え物だ。多角経営が難しいというのは、古今東西今昔変わらないものだとつくづく思う。その点、東急は海外撤退して資源集中して良くなった気がする。二子玉川(園)駅にあった東急百貨店のネットワーク、確かに海外にあるなんてすごいなぁと思ったけど、僕に何の御利益があるんだろうとも思ったな(行く機会がない...)。流通面でもあまり意味なかったんだろうね。

さて、マツダの命名権はどうなるんだろう?市民団体が、命名権の3億円を契約雇用に使えと言っているらしい。Zoom-Zoomスタジアムに内定しているのに、使わないうちに消えるのか?っつうか、契約社員の雇用って3億円程度でまかなえるんだろうか?こんな少額だったら(大企業にしてみればだけど)、雇用を継続して欲しいよなって感じもするけれど。

HP820を思い出す [日記]

最新のネットブックは、懐かしい10年前のハンドヘルドPC Pro? (WindowsCE FAN)



何で起動に、1分近くかかるんだろう?わざわざ、起動のアニメーションを動かしているのかな?これを取り除けば、起動時間なしになるんだろうか?

確かにH/PCProを思い出す。HP Jordana820である。定価は10万円以上、若松通商で在庫処分でも倍くらいの価格で売っていた。それでも、あっという間に売り切れ。迷っている間に、売り切れたなぁ。今なら、中古だけどこちらも200ドルもしないで買えてしまう。まぁ、今なら購入しないだろうけど。

で、Amazon.comで1日限定(2/28)でNokia E71が通常の60ドル引きで売っていた。あと、3か月前なら購入していたと思うけどなぁ。さすがに、あと2週間では、届いたころには1週間しか携帯電話として使えない。今回のE71(US version)は、かなり時間的に余裕があった。ただ、グレーはしぶとく残っていたけど、白のほうはだいぶ早い段階で売り切れていた(たぶんグレーは夕方まで、白はお昼前ごろに売り切れ)。なんとか、思いとどまりましたが。

おくりびとブーム [日記]

「おくりびと」のロケ地が人気 山形庄内地方に受賞効果 - 47NEWS(よんななニュース)



鶴岡は、あんまり関係のない「天地人」ブームにあやかろうとしていたようだけど、降ってわいた「おくりびと」ブームに乗っかるんだろうな。

よく鶴岡を知っている人ならともかく、普通の人は無理矢理こじつけだと思うだろう。そもそも、鶴岡に直江兼継のゆかりの品なんて見たことがないぞ。やはり、こちらは米沢に譲るべきだと思う。

まぁ、酒田が舞台なのに、鶴岡の鶴の湯が写真に載っていることがちょっと滑稽。観光客は、藤沢周平作品の舞台と一緒に廻るのが良いかも。でも、[[庄内交通|市内公共交通機関]]の不便さを知ってもらうには良い機会かな?観光する際は、レンタカーのほうが絶対におススメです。

「おくりびと」ロケ地鶴乃湯喜びに沸く - シネマニュース : nikkansports.com



近所なのに鶴の湯には行ったことないなぁ。駐車場が無いし、そもそも営業時間が短いから仕方ないな。それより、JRや飛行機チケットが取りにくくなるのが心配。

友君って何だろう... [日記]

友君



ジンギスカンジンギスカンを歌っている映像(Disco版)に「友君」ってあるんだけど、これ何だろう?WikiやGoogleを調べただけでは、ちょっと分からなかったな。このサイトは、ジンギスカンのことが詳しく書かれていたけど、ここにも何も情報はない。少なくとも、中国語でもなかったようだ。ここは、ジンギスカン公認サイトとは知らなかった。

知っている人がいたら、教えてください。眠れなくなるくらいじゃないけど、ちょっと気になる。還暦を迎える前までには知りたいなぁ。そもそも、それまでブログの文化が続いているのかが疑問でもあるが。

niuという人も書いているけれど、確かにブログや日記などで文章にしてみると、ストレスもかなり紛れます。そうしないと、体を動かして発散したり、破壊活動にいそしむ(←これは、イカンですよ)ようになるようですが。こんなきれいな人でも、コンプレックスがあるのか、お笑い芸人たちはどうすればいいというのだろう。「みにくいおひめさま」を読めば彼女たちも少しは改善の余地があるということか?

田母神ブーム到来とか。新党結成とかとも騒がれてます。愛国心・軍国主義・帝国主義と言うのが、未だに廃れていない証拠だとも言えましょう。田母神氏は、立派な人物だと思いますし、軍人でも立派な人が多いのは日本の歴史を見ても明らかです。ただ、全ての自衛隊員・軍人がそうかと言えば、そうとも限りません。まして、政治家・軍関連企業も関わってくることです。そもそも、自民党なるものは改憲と軍隊(言い換えれば自力での国防?)の復活というのが党の根幹をなしているのをどれだけの有権者が認識して投票しているのか分かりませんが。100年後と言わず、50年後の日本の将来に不安を抱かずには居られません。軍隊に、年金生活費を持って行かれなければいいが...

ただ、僕も日本は好きですし、軍隊があれば心強いし、何よりカッコいいので、とも思うのですが、そんな安易な考えだけで今の平和が崩れてしまうのは、どうかとも思います。自衛隊が、行動で不自由することはあるかとは思うのですが、軍隊ではなく自衛のための制限の限られた組織であるからこそ、こういった安定が保たれているんだと思います。そんな中での、自衛隊への評価も悪くはないはずです(数々の救援活動で尊敬の対象にもなります)。そもそも、戦前は軍人(将軍)は、尊敬の対象だったわけで、立派な人物も多かったのですから。

ただ、いちど軍隊になってしまうと、やはり組織は膨張するものです。軍隊が、専守防衛に徹するといっても、それは侵略戦争につながる可能性は否定できません。何とでも言い訳はできるものです。そもそも、樺太・千島・台湾、朝鮮半島を失っているのですから危険性は限りなく大きい。また、軍関係の汚職も出てくるでしょうし...

ジンギスカンとモスクワの歌詞について [日記]

2回にわたって、ジンギスカンモスクワ(めざせモスクワ)歌詞と対訳をならべてみましたが、いまいち反応無いですね。完全にマイブームの域。

それでもGoogle検索をかけると、「もうすか」とBrrryz工房芋洗坂係長の人事課(人事官?)のおかげもあるかもしれませんが、すごいですね。あっという間に見つかってしまう。良い世の中になった、というべきでしょうか?自分で検索することが、こんなに容易になったんだから(GoogleとWiki依存度が高いとも言えるが...)。

こんな世の中でなければ、VejvanovskýFaschのCDや音源もなかなか手に入らなかったでしょう。たまプラーザの有隣堂でヨアヒム・フェストの本が欲しいと思い、聞いたら「ヘストン?」と入力されてしまった事を思い出す(そもそも、Festの本なんか新品で売っているわけもないし、ヒトラー最期の12日間の発売も遠い先の話だから、まだ有名でもなかったから仕方がないか。...って、今でも有名ではないんだろうな...)。まぁ、そもそも高校生のガキがそんな本を読もうというのが間違いなのか。この番組の影響もあるんだけど、なんでVHSしかないのかなぁ(現時点で中古でとてつもない値段が付いているし)。

歌詞について戻るが、どちらもウォッカを飲むような事が入っているなぁ。ウォッカの製造元からスポンサー料をもらっていたのかな?狙ってはいたんだろう。事実、モスクワオリンピックには招待されたんだから、狙いは大成功。ただ、ソ連のアフガン侵攻で、西側諸国が参加しなかったのは痛かったか?今でも、モスクワオリンピックの資料映像のBGMとして使われることもあるよなぁ、と思ったりもした。

良く見てみると、大した歌詞でもない。ただ、少しの教養はあるよなぁ。少なくとも、チンギス・ハーンやモスクワ・ロシアについて、ちょっと調べてみようという気になる。こんな歌詞を未成年の若者に歌わせる訳にはいかないけれど、つんく君にも少し教養を付ける歌詞を入れて欲しかったな。つんく君の歌詞は、こちらにあるようだ。

まぁ、歌詞からして教養が微塵も感じられない...。少なくとも、何かをこの歌詞から学ぼうという気にはならない。チャンスだ今?あいつに負ける?勝利をつかむ?悪玉...ってハァ?また恋愛競争ネタですかい、って感じだなぁ。
へーブラザー?ブラザーって、ブラザーコーンのことか?
ホーライダー?ライダーって、バイク乗りのことかい?仮面ライダーのことかいな?
小金(黄金)を掴むんかいな...

この歌詞を見ても分かるように、つんくは、若者達が歌って騒いで、彼氏や彼女を作って楽しくしているために歌っていれば良いのだと言う、相変わらず教養の深さの無さ感じてしまう。恋人づくりをする言葉ばかりだ。犯罪人に成ってしまったが、小室哲哉は幻想的なことを歌から感じ取れたし、槇原敬之はしっかりとしたメッセージを歌詞に込めている。この辺りが、モー娘をはじめとしたつんくファミリー離れの原因があるんじゃないかな?ただ、歌って騒いで終わりという感じで、心に響くもの・ファンを引きつけて止まないものというものがない。すべて今のテレビのような一過性のものばかり。ハロプロなど、少しの間でも見るに堪えなかったので、冠番組がなくなって良かったと思う。

それでも、ジンギスカンのメロディーが、TVから流れると言うことは嬉しいことだ。幼稚園や小学校で、今でも使われているというのだから、日本全国民がなじみある曲とも言えるだろう。ドイツ語だから、あんまり歌詞に先入観がないから、替え歌や自分のイメージで歌詞を考えることもできるし(替え歌も含めて)。ただ、あまりに有名な曲過ぎて、今回のようにあまりに陳腐な歌詞では興ざめも甚だしくなってしまう。そのことが、賞はもらえても大賞にはならず有線音楽賞止まりだった所以だろう。そもそも、Berryz工房のは、ドイツでのジンギスカン復活(3年後)の余勢を駈ったものだろうから、仕方ないだろうけどね。アクセス数の少なさが、ブームが過ぎていることと、大したことなかったことを物語っているか...

スシ食いねえ!って売り場に流れてますが... [日記]

スシ食いねェ! が産まれた所!|布川敏和 ふっくん オフィシャルブログ 「日々是好日」Powered by Ameba



はっきり言って、お寿司は好きです。

スーパーのお寿司コーナーに行くとだいたい流れていますね。「スシ食いねェ!」と。間違っても、「ウニ・トロ・高いのばっかり」ではないが。でも、ちょっとこれが流れていると、なんか安っぽく感じるのは僕だけかな(元シブかぎ隊の皆さんすいません)。

なんとまぁ、こんな逸話があったんですね。でも、お寿司屋さんって、「板前さん、お勘定」って言うくらいだから、まさか回転寿司じゃないだろう。それで安っぽいイメージになるのは、ちょっとがっかりだなぁ。でも、良いお寿司屋さんの前だったら、こんな曲は流さないよな、勢いだけで買っていくって、お祭りじゃないんだから。

名古屋生まれですか。みそかつじゃなくて(って当時は、それほどみそかつはメジャーじゃなかったな)。遊んでてちゃんと作曲しないで、作詞作曲の先生に作ってもらったのが良かったのか?これで、紅白でしかもレコードも出てなかったんだなぁ。

まぁ、気合いを入れて作るものよりも、お客さんのノリが良くて喜ぶものをやるのが、やっぱり何でも一番良い。

ただ、それに該当しない、教育とか長期の展望を見据えたものもあるけれどね。北海道の開発や国の財政なんて言うのは、人気取りじゃぁいけませんわな。それにしても、中川前財務相の問題がボロボロと出てくること...。政治生命が絶たれそうな勢いだなぁ、決定的なものでは無いけれど。比較的若いから、これから頑張ってもらわないといけないのに。

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